地域共創型ビジネス支援

デジタル技術を活用した労働・付加価値生産性を2倍に高める中長期計画を策定。事業者支援にとどまらず、地域全体を巻き込む共創型支援に取り組みます。

Read More

アグリビジネス・6次産業化支援

令和7年度も引き続き鹿児島県6次産業化プランナーとして、6次産業化、アグリビジネス、スマート農業への支援を行います。

Read More

WebやSNS活用のマーケティング支援

PCやスマホ対応デザイン、販路拡大や売上UPのためのネットショップ、SNSによるマーケティング、AI分析による業務の効率化を支援します。

Read More

鹿児島発 スタートアップが知財を活用する戦略とは

 特許庁とアスキースタートアップが主催する「スタートアップ等のための知財戦略セミナー」が2019年3月8日に鹿児島県でmark MEIZAN運営事務局共催のもと開催された。鹿児島市が運営するクリエイティブ産業創出拠点施設「mark MEIZAN」(マークメイザン)にて行なわれたセミナーは、スタートアップを中心にもっと知的財産権(知財)について知ってもらおうという趣旨のもと、多数の地元企業の人たちが参加。知財の話に耳を傾けていた。今回はその模様をお届けする。 ASCII STARTUP

「知財」は米中貿易戦争の原因とだけ思っている日本人が知るべきこと

米中貿易戦争の引き金となった「知財(知的財産)」だが、企業にとってその重要性はますます増している。今後の成長戦略として知財をいかに使うべきか。とりわけ第4次産業革命やオープンイノベーション、IoT、5Gがキーワードとなってきた時代に、個々の企業はどう動けばいいのか。 ニューズウィーク日本版